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ドローン免許のお役立ち情報

まずはここから ドローン免許は必要?仕事での活用や申請免除の基準

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無料の操縦体験会を見る 参加費0円・1時間・未経験OK
ドローン国家資格・無料体験会

ドローンを仕事にするなら、
まず1時間、飛ばしてみる。

資格を取るか迷う理由は、たいてい「自分に操縦できるのか分からない」ことです。数十万円の講習を申し込む前に、無料の体験会で実機を握って確かめられます。所要1時間、費用はかかりません。

無料体験会でドローンを操縦する参加者
  • 0円参加費
  • 60分所要時間
  • 未経験参加者の中心

紹介先はドローンスクールジャパン(ATCL)。国土交通省の登録講習機関です。

こんな人が体験会に来ています

ひとつでも当てはまれば、参加して損のない内容です

横にスワイプすると、ほかの参加目的が見られます

  • 会社員・30代ドローンは未経験

    仕事で使えたらとは思うものの、機体に触ったこともない。まずは自分の手で動かせるのか確かめたい。

  • 農業・50代農薬散布を検討中

    田んぼの防除を一人でこなせないか考えている。散布用のドローンが実際どう飛ぶのかを見ておきたい。

  • 建設業・40代外壁・橋梁の点検

    足場を組まずに点検できるなら現場が楽になる。導入前に、操縦の難しさを体感しておきたい。

  • 映像制作・20代空撮を仕事にしたい

    案件で空撮を求められることが増えた。資格が要るのかどうかも含めて、一度話を聞いてみたい。

  • 会社員・30代国家資格を検討中

    二等を取るか迷っている。数十万円を出す前に、続けられそうかを判断する材料がほしい。

  • 経営者・40代事業への導入を検討

    新規事業としてドローンを扱えるか見極めたい。市場の広がりと必要な資格を整理したい。

参加者に多い目的をもとにした例です。実在の個人の体験談ではありません。

1時間で何をするのか

座って聞くだけではなく、実際に飛ばす時間があります

  • 太陽光パネルを上空から点検するドローン

    ドローンで何ができるのかを知る

    建設、太陽光パネル点検、測量、農薬散布、災害救助、物資輸送、映像制作。現場でドローンがどう使われているかを、活用事例をもとに講師が解説します。

  • 国家資格の制度について説明する講師

    これから伸びる分野と、資格の位置づけを聞く

    国家資格である無人航空機操縦者技能証明で何が変わるのか、民間資格との違いは何か。制度の全体像を整理できます。

  • プロポを握ってドローンを操縦する体験会の参加者

    実機に触れて、操縦する

    説明を聞いて終わりではありません。実際にドローンを操作する時間があります。自分の手がどう動くか、講習についていけそうかが、その場で分かります。

体験会をこのスクールで受ける理由

体験会は入口です。その先の講習の中身で選んでください

  • 国土交通省の登録講習機関、西日本最大級の規模

    登録講習機関のコースを修了すると、指定試験機関で受ける実地試験が免除されます。国家資格の1等・2等のどちらにも対応しています。

  • 講師が、現場でドローンを飛ばしている実務者

    講習だけを担当する講師ではなく、インフラ点検や農薬散布を実際に請け負っている専門家が教えます。体験会でも、業務で使う前提の話が聞けます。

    現場でドローンを操縦する講師
  • 飛行申請で効く民間資格、DPA回転翼3級も取得できる

    一般社団法人ドローン操縦士協会(DPA)の認定校です。DPA回転翼3級は、国土交通省へ飛行申請を出す際に技術の証明として使えます。

取得を目指せる資格

目的によって、取るべきものが変わります

資格区分向いている人
一等無人航空機操縦士 国家資格 第三者の上空を飛ばすレベル4飛行まで視野に入れる人
二等無人航空機操縦士 国家資格 業務利用の中心。飛行申請の手続きを軽くしたい人
DPA回転翼3級 民間資格 飛行申請で技術を証明したい人、まず基礎から固めたい人

国家資格の取得費用はどのくらいか

迷う一番の理由がここなので、全国の相場から整理します

ドローンの国家資格にかかる費用の大半は、登録講習機関へ支払う受講料です。同じ資格でも、ドローンの操縦経験があるかどうかで金額が大きく変わります。以下は特定のスクールの価格ではなく、国内の登録講習機関全体でみたおおよその相場です。

資格初学者経験者
二等無人航空機操縦士約25万〜40万円約5万〜13万円
一等無人航空機操縦士約47万〜70万円約22万〜50万円
民間資格(DPA回転翼3級など)約10万〜25万円

上記のほかに、指定試験機関へ支払う学科試験・身体検査・実地試験の手数料、技能証明の発行手数料が数千円〜数万円程度かかります。夜間飛行や目視外飛行の限定変更を追加する場合は、その分の講習費が上乗せされます。
なお、講座によっては教育訓練給付金や人材開発支援助成金の対象となる場合があります。対象かどうかは講座ごとに指定が異なるため、受講前に確認してください。
ドローンスクールジャパン(ATCL)の受講料・コース構成・キャンペーンの詳細は、公式ページをご確認ください。相場はあくまで目安であり、校舎やコースによって実際の金額は異なります。

体験会・講習の開催校

西日本3校で開催しています

  • 姫路校兵庫
  • 島根校島根
  • 岡山校岡山
ドローンの練習コート

迷っている時間より、1時間握ってみるほうが早い

体験会は無料です。参加したからといって、その場で講習を申し込む必要はありません。操縦の感覚と、自分の目的に資格が要るのかどうかを確かめてから決めてください。

受講料や開催日程などの詳細は、リンク先の公式ページでご確認ください。

ご参加にあたって

  • 当日の進捗具合や参加人数によって、終了時間が前後する場合があります。
  • 開催日程・定員・会場は変更される場合があります。最新の情報は公式ページでご確認ください。
  • 本ページに記載した費用は、国内の登録講習機関全体の一般的な相場をまとめたものです。特定のスクールの料金を示すものではありません。
  • 制度や手数料は改正される場合があります。国家資格に関する最新の情報は、国土交通省の公表情報をご確認ください。

資格を取る前に読んでおきたいこと

迷いやすいところを記事にまとめています

ドローン無料体験会

国土交通省の登録講習機関が開催✨0円で操縦できる!